’07年ワールドカップフランス大会・対ウエールズ戦でのトライはオフィシャル・レビューのベストトライの2位にランクされました。そのトライは自陣ゴールライン近くでのラックから出たボールをを大野選手が判断良く取り、ロビンス選手、今村選手とつないで最後に遠藤選手が決めたトライでした。