try14.cocolog-nifty.com > 08年 JKサンクスカード

第1回 アジア5カ国対抗 アラビアンガルフ戦

第1回 アジア5カ国対抗 アラビアンガルフ戦

第1回アジア5カ国対抗 JAPAN 国内初戦

JAPAN 114(前半52-6) 6 アラビアンガルフ

観客 4526人

この試合に先立って、仁川(韓国)で39-17で韓国を降しています。


JKサンクスカードは各会場ごとにジョン・カーワンヘッドコーチはサポーターにメッセージを発信しました。大きさははがきと同じです。(東京会場のみ1000枚限定で配布されました。)

※写真をクリックいていただきますと拡大表示されます


アラビアンガルフ戦(メッセージ)

アラビアンガルフ戦(メッセージ)

勝つためには、皆さんの応援が必要です。
皆さんは私たちの秘密兵器です!
大阪での応援、どうぞよろしくお願いします。


第1回 アジア5カ国対抗 香港戦

第1回 アジア5カ国対抗 香港戦

第1回アジア5カ国対抗   

JAPAN 75 (前半35-6) 6 香港

観客 7862人

新潟での初テストマッチ

5月10日 アルマティ(カザフスタン)で82-6でカザフスタンを降し3勝とした
JAPANは、優勝を決める試合となり、試合後優勝カップが贈られました。

後にジョン・カーワンヘッドコーチは「アジアはグローバル化される。将来は優勝するのが難しい大会になるだろう。その第1回大会の優勝国となった偉業として、記憶される大会になるだろう」と述べました。

優勝記念写真は、次の仙台の試合でトライの時に掲げるボードに掲載されました。


香港戦(メッセージ)

香港戦(メッセージ)

いつも応援ありがとうございます。
たくさん試合会場に来てください、
そして仲間になりましょう!


JAPAN XV クラシックオールブラックス戦

JAPAN XV クラシックオールブラックス戦

JAPAN XV

JAPAN 13(前半5-7) 15 クラシックオールブラックス

観客 13912人


クラシックオールブラックス戦(メッセージ)

クラシックオールブラックス戦(メッセージ)

クラシック・オールブラックス戦の応援を
いただき、ありがとうございます。
世界に勝つため、我々は成長し続けていきます。


第3回 パシフィックネーションズカップ オーストラリアA戦

第3回 パシフィックネーションズカップ オーストラリアA戦

第3回パシフィックネーションズカップ(PNC) JAPAN 初戦

JAPAN 21(前半3-28) 42 オーストラリアA

観客 7493人

福岡での24年ぶりのテストマッチです。


オーストラリアA戦(メッセージ)

オーストラリアA戦(メッセージ)

パシフィックネーションズカップがいよいよ始まります。
みなさんの応援が我々に勝利をもたらすでしょう。


第3回 パシフィックネーションズカップ トンガ戦

第3回 パシフィックネーションズカップ トンガ戦

第3回パシフィックネーションズカップ(PNC) JAPAN国内での初勝利

JAPAN 35(前半12-6) 13 トンガ

観客 6304人


トンガ戦(メッセージ)

トンガ戦(メッセージ)

トンガ代表戦は日本代表にとって、とても重要な日です。
今週も大きなサポートをよろしくお願いいたします。


第3回 パシフィックネーションズカップ フィジー戦

第3回 パシフィックネーションズカップ フィジー戦

第3回パシフィックネーションズカップ(PNC) 

JAPAN 12(前半9-3) 24 フィジー

観客 10994人


フィジー戦(メッセージ)

フィジー戦(メッセージ)

先週のトンガ戦は日本ラグビーにとって記念すべき日になりました。
今週もすばらしい試合をしなければいけません。
昨年のワールドカップでのフィジー戦は我々にとって厳しい戦いでした。
今年は我々がフィジーに勝つに値するチームであることを証明します。


リポビタンDチャレンジ 2008 アメリカ第1戦

リポビタンDチャレンジ 2008 アメリカ第1戦

29-19(前半10-14)の逆転勝ちでアメリカ戦で9年ぶりの勝利!
観客 5111人

前半29分、菊谷キャプテンがインゴールに持ち込んだシーンで日本初のビデオ判定(TMO=テレビマッチオフィシャル)が行われトライは認められなかった。

この試合で初キャップを獲得した選手は平島(神戸)、畠山(サントリー)、富岡(ヤマハ)、松下(ヤマハ)、マイケル・リーチ(東海大)の各選手
カードは遠藤幸祐(トヨタ)選手です。

瑞穂では13年ぶりのテストマッチ開催です。


アメリカ第1戦(メッセージ)

アメリカ第1戦(メッセージ)

アメリカと戦うことをとても楽しみにしています。
勝つためには皆さんの応援が必要です!


リポビタンDチャレンジ 2008 アメリカ第2戦

リポビタンDチャレンジ 2008 アメリカ第2戦

秩父宮ラグビー場 午後7時キックオフ、開会式の演出が好評でした。

32-17(前半19-10) JAPANの連勝。 通算成績 日本の5勝12敗1分
観客11,836人

2度目のビデオレフリーが後半10分行われアメリカのジョン・ファンデルギーセンのトライが認められました。初認定です。

初キャップは豊田(東芝)、川俣(三洋)、入江(三洋)、ビエイ・マフィレオ(日大)の各選手です。水山(NEC)選手は一時交代の出場で初キャップはならずでした。

この試合はJKにとって、就任後初目標達成(2勝)です。


アメリカ第2戦(メッセージ)

アメリカ第2戦(メッセージ)

名古屋のみなさん、とても素晴らしいサポート
ありがとうございました。
東京のみなさんも応援よろしくお願いいたします!


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