カテゴリー「ラグビー」の901件の記事

ラグビーワールドカップ‘19 チケット発売

今日から、JRFUのメンバーズなどの先行優先販売が始まりました。
午前は混んでいるだろうと、午後になってから申し込みました。
チケットの販売規約を別ウインドウで確認して戻ろうとしたら、時間切れで再びやり直しをしたのですが、それ以外はスムーズでした。
申し込みは済んだのですが、座席の確定はいつ?などなどわからないことがあります。
取り敢えず第一ステップは通過です。

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ラグビー 順位(5~8位)決定戦 180114

秩父宮で行われたラグビートップリーグ最終戦となった5~8位決定戦。優勝でもなく降格がかかるわけでもなく、応援する方としては『良い試合をして勝って、スッキリとシーズンを終えたい』というのが希望です。
第一試合では、リコーがNECを下してスッキリと終えました。前半こそ競りましたが後半はほとんどNEC陣内で進められNECは後半はノートライでした。

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リコー 44 - 20 NEC

第2試合では、動きが鈍い東芝に対して神戸が終始攻勢で快勝しました。勝負が決まった後、東芝は3トライを返してようやくファンサービス

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試合後東芝の選手はいったんピッチを去ります。
この日は、スタンドにいた選手が気になりました。

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東芝 17 -41 神戸

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ラグビートップリーグ第13節 in味スタ

今年最後の試合でした。府中ダービーです。

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東芝は、フォワード戦で優位に立ち、前半のほとんどの時間をサントリー陣内で進めますが得点は、東芝 12-10 サントリー とわずかな差です。

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サントリーは、相手より1点でも多くとればいい。対する東芝は、優勝決定トーナメント進出には、3トライ以上の差をつけて勝つことが最低条件で、その上で他会場の結果待ち。
そのためサントリーはペナルティーゴールで得点を積み重ねる。東芝はともかくトライを狙うという戦い方が違います。

171224a4_2結果は、東芝及ばず 東芝 24-28 サントリー

ノーサイドです

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順位決定戦が残っています。

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ラグビートップリーグ第11節 in秩父宮

第一試合 NEC v サントリー

レッドカンファレンス1位のサントリーにNECが挑みました。序盤3分にサントリーが反則し、NECがイージーな位置からペナルティーゴールを狙いますが外します。逆に1人少ないサントリーに対して9分にNECが反則しイエローカードをもらい、認定トライを献上しました。サントリーは、マットギタウがPGを決める手堅い試合運びで差を広げます。

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NECは後半10対8と健闘しただけに、序盤で主導権をとれなかったのが響きました。

この試合、NECのジャージは、グリーンではなく“青”でした。サントリーのイエローから「遠い色」を意識したのかもしれませんが、レフェリーが“青”

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紛らわしいということで、後半はグレーに変えてきました。

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NEC 20 - 28 サントリー

第二試合 NTTコミュニケーション v キャノン

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最近では珍しくロースコアの試合展開になりました。
キャノンが前半18分にペナルティーゴールを決めたのに対して、NTTコムは後半15分にペナルティゴールで同点に追いついた後、27分に22ml近くのスクラムからゴロパント、ゲイツ選手が押さえてトライ、そのままリードを保ちました。
NTTコミュニケーション 8 - 3 キャノン

この試合のレフェリーはポジションどりの悪さが目立ちました。選手と当たって2度ほど試合がストップしました。前の試合でも1度あり、レフェリーが気になった日でした。

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ラグビートップリーグ 第10節 in 秩父宮

ウインドウマンスが明け、トップリーグが再開です。

第一試合 リコー v NTTドコモ

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リコーはきっちりチャンスを得点に結びつけます。11分、21分にトライ。NTTドコモもリコーのゴールラインに迫りますが、リコーがノーペナルティーで粘り強く守ります。ディフェンスから試合の流れをつかんでリコーが危なげなく勝ちました。

リコー 34 - 17 NTTドコモ

第二試合 NTTコミュニケーション v 神戸製鋼

前半は、NTTコミュは神戸に11 -21 とリードを許します。が、神戸は反則が多くスクラムは押され気味でした。

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ラインナウトは両チームとも安定しません。

後半に入るとNTTコミュは近場を攻めます。

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しかし5分にインゴールでボールの処理を軽く処理をしようとして神戸に押さえられ 14-28とりーどを広げられました。

神戸が1トライ1ゴールの7点差でリードして試合終了のフォーンが鳴ってからラスト1プレーで、信じられない展開になりました。

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なんと神戸に立て続けにイエローカードが2枚出て2人少なくなります。さらにハイッタックルの反則から攻め込まれNTTコミュがラインナウトからモール。最後はマフィが押さえて2点差とし、角度の無いコンバージョンを小倉選手が決めて引き分けになりました。

神戸はほとんど手にしていた勝利を逃しました。ともかく反則が多かった。
NTTコミュは、前半はノックオンが失点に結び付けられ、さらにタッチキックのミスから苦しい展開になりましたが、なんとか同点に持ち込みました。

NTTコミュニケーション 28 - 28 神戸製鋼

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ワールドカップ2023はフランス

2019年の日本の次のラグビーワールドカップは、フランスに決まりました。
有力視されていた南アフリカは落選しました。
開催に適していると評価が一番高くても選ばれるとはいかないのがラグビーワールドカップです。
ですが、個人的には歓迎です。
南アフリカではちょっと行けないと思っていましたので、行ける可能性が出て来ました。
健康に気をつけるモチベーションにもなります。

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ラグビー 日本vオーストラリア in横浜

11月4日のテストマッチ 日本vオーストラリアの応援に行ってきました。
10年前、フランス・リヨンでワールドカップでの対戦を見ています。得点が 3-91でした。オーストラリアが得点するたび「ジャパン ゼロ」の場内アナウンスをいやというほど聞かされました。

この試合は、30点差以内の敗戦なら上出来との思いで試合会場に行きました。

選手入場

171104a1ワールドカップではメインスタンドから見たいと思います

キックオフ

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いきなり5分でトライ、10分にもトライ 反則をするとそこを起点にあっという間にトライまで待って行かれる洗礼を浴びました。

激しい当たり オーストラリアはさすがに強い

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日本のトライはスクラムから

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トライと思い喜んだらノックオンの場面もありました。

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世界のトップレベルの違いを改めて印象付けられました
しかし、リヨンの悪夢からは解放されました。

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日本代表は、発展途上です。
これからの『伸び』に期待します。

日本 30 - 63 オーストラリア

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ラグビートップリーグ第6節 東芝v豊田織機 ’17-18

9月29日の秩父宮ラグビー場の第2試合 東芝v豊田自動織機  前節とは違って天候には恵まれました。

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東芝は,前半8分にセンタ付近でターンオーバし、SHの山口選手が相手の裏に蹴り、石井選手がキャッチしてそのまま左に先制トライをあげました。ここ何試合か、立ち上がりは良いのですが、その後が続きません。
試合はもつれて、東芝が14-17豊田織機にリードされた39分に織機のゴールラインに迫った東芝が、ペナルティーからクイックで右に大きくキックパスをし、豊島選手が慎重にキャッチして逆転しました。

東芝 19 - 17 豊田自動織機

東芝はノックオンが多かった。雨が強かった前節の方が少なかった印象です。スタンドオフで大島選手が先発しました。球出しが速くなりました。170929a2
リーチ選手の働きがよかった。リーチ選手の笑顔を久しぶりに見ました。

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170929a3今は、結果が欲しいです。

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ラグビートップリーグ第5節 東芝v神戸製鋼 ’17-18

雨が降りしきる中での試合でした。
雨はしのげましたが、靴の中は水浸しでした。

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東芝は後半10分までに22-10とリードしましたが、守りきれませんでした。
不運もありましたが、ボールへの反応が神戸に比べると遅れているように感じました。試合に負けるとマイナス面が気にかかるのでそのように感じるのかもしれません。

接戦を落としています。しかし焦りは禁物です。落ち着いて戦って欲しい。

東芝 25 - 32 神戸製鋼

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ラグビートップリーグ第3節 東芝vパナソニック ’17-18

午前に家を出た時はとても良い天気でしたので、雨の心配はしていませんでした。雨具を用意していなかったので、メインスタンドの屋根の下からの応援でした。

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東芝は、3分のペナルティーゴールに続いて17分に石井選手が左サイドセンター付近からパナソニックの裏に蹴り、自らキャッチしてトライを上げました。

試合は面白くなるかと思ったのですが、東芝の得点はここまででした。前半は東芝 10ー15 パナソニックでしたが。後半は0に押さえられました。

東芝は、ラインアウトで2回スチールされ、インターセプトでトライをゆるしたのが2回と、プレーの精度に差があったように感じました。

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前に出るディフェンスもパナソニックにかわされてしまいました。

試合後、長い円陣を組んだ東芝

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一戦一戦が大切です。

東芝 10 - 47 パナソニック

試合前、バックスタンドで東芝はパナソニックの応援団に挨拶に行きました。

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昨シーズンまでは個人応援でした(私はそのほうが好きです)
応援のスタイルを変えたのでしょうか。

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