カテゴリー「英会話サロン」の194件の記事

英会話勉強会 170726

多忙だったHさんが久しぶりに復帰です。プリントも復活!英訳プリントに要する時間が短くなったように思います。着実に進歩しています。

Hさんがドイツに旅行に行ってましたので、写真を披露してもらいました。写真を見ると、私と違って女性の視点でのアングルが新鮮でした。

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リスニングでは、
『Where does he go ?』という簡単なセンテンスなのですが、he が she としか聞こえないのです。 does の最後の s が he と結びついて she と聞こえました。『 does she 』 と聞き比べたい所ですが、できません。慣れを重ねるのみです。

休憩時間の“甘いもの” ドイツ土産もいただいたのですが、食べちゃって写っていません。

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英会話勉強会 170712

プリンとは無しで、ゴガクルで学習しました。
英訳、和訳の際、音声も聞いて、リスニングもしたのですが、難しいことを実感しました。

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ゴガクルの良いところは、「音声付き」という点です。、学習範囲はテーマで選べます。ただ、テーマが必ずしも私たちの要求に合致していると思えない点があります。やはりプリントが基本です。

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かんたん英語で日本紹介 170629

通史がほぼ終わりに近づいています。私にとっては、日本史そのものに関しては物足りないものがあります。ですが、私の関心より、外国から来た人の関心がどこにあるか?なので気にはなりません。

外国人の疑問としては、戦後、日本が驚異的な経済復興を遂げたのは何か?
天皇の給料はいくらか?など・・・・・・。

そうでしょうね、古墳時代に関心を持つ人は今のところほとんどいないでしょう。
でも世界遺産になったら違ってくるでしょう。

次回の講習まで1ヶ月ほどあきます。

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かんたん英語で日本紹介 170615

外国人から見ると、侍が「絵を描く」などというのは、理解しがたいそうです。私たちは、江戸時代の武士は支配者階級として政治を動かしていたので、教養として絵を描く(画家として名を残す武士もいた)ので違和感がありませんが、外国人にとっては驚きなのでしょう。平和な世の中が続いた結果です。
侍の魂である「刀」で戦うはずの武士が城中で抜いたら、切腹。とか、傘貼りの内職をしている。となったら『侍のイメージ』は崩壊してしまうのでしょうね。

今まで古墳の英訳については色々使ってきましたがテキストで『 buriai mounds 』と出てきました。 mounds の語がつかわれています。良さそうです。

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英会話勉強会 170614

それぞれ、都合・事情があって3人でした。前回も3人でした。「2人の場合はお休みにしましょう。」と前回話していたのを「2人欠席の場合はお休みにしましょう。」というふうに、間違って記憶していました。  お休みにしなくて良かった。

テキストも2回目に入って、半分ほどきました。テキストを預かったのですが、使用感があって、「継続してやってきた!」が実感できてうれしかった。

良く知っている簡単な単語の似たような意味の言葉のニュアンスの違いをイメージしやすく記憶するには図にしてとらえたり、元々の意味までさかのぼると理解しやすい。ということで、

この日の課題から 「到着」です。

arrive  岸、港に着く(古期フランス語)・・・・・→場所や時間に使われる
reach 
手を伸ばす(古期英語)・・・・・→距離や範囲に使われる

同じ「着く」でも、元々の意味は違うんですね。

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かんたん英語で日本紹介 170601

外国人観光客の増加に対処するためなのでしょう。通訳ガイドの『資格』をオープンにする。と、ニュースが伝わりました。
マイナス面として、スキルの低い人(日本の事を知らない)が増える。と、指摘されています。この講座を受けていると、「日本の事を知らない」と、つくづく思います。

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今日は、白村江(はくすきのえ)の戦いからでしたが、韓国の地名(現地読み)まで出てきます。難しい日本語、日常会話には出て来ない英単語、サンスクリット語が出たこともあります。
「日本」を説明するのは大変です。

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英会話勉強会 170531

昨日の英会話勉強会は、フルメンバーでした。
似たような言葉の違いは『反対語を調べてニュアンスの違いを知る』という方法も身についてきたようで、勉強会の進歩と言えると思います。

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リスニングは、順調に力が伸びてきたように感じていたのですが、前回、そして今回と壁に突き当たったように皆さん感じています。もちろん私も感じています。
学習の方法を検討する必要を感じました。

Bluetoothのスピーカーが転がって机から落ちて大きな衝撃音を出しました。iPadに接続を試みたのですが、認識してくれませんでした。「やはり壊れたか」と思ったのですが、家に帰ったらつながりました。問題ありませんでした。

メモ
上下逆   upside down
裏表逆   inside out
番狂わせ  upset

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かんたん英語で日本紹介 170518

ほぼ一か月ぶりの講座でした。
テキストが2冊にプリント。さらに追加のプリントと、机の上が賑やかになりました。

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今日初めて出会った単語 “surname ” name に sur がついています。読めませんでした。日本語訳は「名字」  だったら name でいいだろうと、ボヤキを入れたい所です。
last name ,family name と、どう違うのだろう?

結構、日本語の解説(読み)で苦労していました。建御名方神、建御雷神です。私はこのあたりの読みは得意です。

指名される所が違っていたら良かったのに。

(次回は、プリント「白村江の戦い~、日本事情 p20 平安遷都(Im)、日本紹介p224~)

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英会話勉強会 170517

今月は、GWがあった関係でiPad教室が変則開催で、それにあわせたので英会話勉強会も例月とは開催日が異なりました。

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3名でしたので、これ幸い?とばかり課題は1ページのみを解いて、残り3ページは宿題にしました。

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今日は、other 関連表現の復習です。one   another    the other の理解整理確認です。その場で調べましたが、クリアーにはなりませんでした。わかった事は、 another  に対する私の理解は間違っていました。
そして、どうやら右の図が一番理解しやすい図のようでず。

このところ、リスニングは少しずつ向上してきたと思っていたのですが、今日は、簡単な単語の構成のフレーズが聞き取れませんでした。ちょっと落胆しましたが、ひょっとして5人で聴いていたのが3人で聴いたのでそのようになっちゃったのか?かもしれません。

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英会話勉強会 170426

毎回、宿題があるのですが、午前のiPad教室が終わった後、宿題をしようと思ったのですが、iPad教室が伸びてできませんでした。反省です。
復習として類義語をきちっと押さえておきたいということで調べました。

tall 
と high
tallは、「(細長く、垂直に伸びて)高い
highは、位置(ポイント)の高さに重点がある。高低を伴う価値・程度・状況にも用いられる

study と learn
study
は、勉強、学問、研究・・・アカデミックなニュアンスがあるようです。
learnは、知識・技術などを学習・経験を通して身につける=習得

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リスニングテストは、「短い表現」を学習しました。短い文だから簡単!と思ったら大間違い。短いだけに知らない単語がでるとお手上げでした。甘く見てはいけません。(4月26日)

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