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東大寺大仏殿造立に大きな役割を果たした行基が入滅した寺です 平城宮をはさんで東大寺の反対側(西)にあります。本堂は、東大寺大仏殿造営のためのひな型となりました 建立は奈良時代ですが、本尊は平安期の丈六の阿弥陀如来です 私以外に拝観者はいませんでしたが、聖武天皇も大仏殿造立に際し訪れています。果たした役割を考えると、さびしい現状です。
2024年1月16日 (火) 歴史・史蹟 | 固定リンク Tweet
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