トップリーグ ’16-17 第1節 パナソニックvヤマハ
今シーズンの秩父宮ラグビー場の開幕戦でした。開幕宣言はあったもののセレモニーは無し。午後7時30分開始ですから、すぐ試合に入ったのは良かったと思います。

キックオフ


スクラムで勝ったヤマハが試合の主導権を握ります

後半8分、パナソニックはモールコラプシングでペナルティートライをとられます

トライ数は両チームとも3個
スクラムで劣勢のパナソニックは、バックスの走力で切り返します。ヤマハのスクラムの強さと、スクラムを支配されながら僅差に持って行ったパナソニックの底力を感じました。
パナソニックの堀江選手(一番手前 背番号がありません)

スーパーラグビーの疲労もあるでしょうがフルタイム出場は立派です
ヤマハのファンデンヒーファー選手(左から3人目)

五郎丸選手の抜けた穴を埋めるどころか、素晴らしいパフォーマンスでした。
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