« ブリスベン スーパーラグビー試合後No3 走りました | トップページ | シニアド養成団体として認定 »

東芝フィルハーモニー 第40回定期演奏会

160605a1

昨日は、東芝フィルハーモニー管弦楽団の第40回定期演奏会をミューザ川崎に聴きにゆきました。
いつものことながら、素晴らしい演奏です。どのような練習をしているのか 行き届いていることを思わせる演奏でした。

見慣れない楽器がありました。プログラムを見ると「チェレスタ」とあります。演奏者の動きを見ると、隣のピアノと同じような動きでしたので鍵盤楽器であることは容易に想像できました。残念ながら楽器の音色までは聞き分けられませんでした。

演奏曲目
フンパーディンク 「ヘンゼルとグレーテル」序曲
レスピーギ 交響詩「ローマの噴水」
ベートーベン 交響曲第7番イ長調、作品92
(アンコール)ワーグナー「タンホイザー」より 大行進曲 歌の殿堂をたたえよう

|

« ブリスベン スーパーラグビー試合後No3 走りました | トップページ | シニアド養成団体として認定 »

文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 東芝フィルハーモニー 第40回定期演奏会:

« ブリスベン スーパーラグビー試合後No3 走りました | トップページ | シニアド養成団体として認定 »