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サンウルブスvライオンズ 

ゴールポスト裏からラグビーを見たのはいつ以来か?あるいは初めてか?私自身わからないぐらいの体験でした。

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いつものアングルと違って面白かった。トライで選手が飛び込んでくるのは、見ていて気持ちが良いものです。

この試合に限って言えば「ラグービーって点が入りそうもないスポーツ」という気持ちで見ていました。オフェンス側、ディフェンス側ともきちっと人数が足りていて『穴』が無いのです。「外に人が余った」という局面もありませんでした。

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「抜いた!」と思ったら横からタックル。よく『見えないアングルからタックルに入った』というTV解説がありますが、なるほど納得です。

「穴」が無いだけに「アングルを変えて抜く」ことでトライが生れました。

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