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集中打を浴びた時の日本文理

高校野球は、なんといっても生まれ故郷の新潟の応援です。日本文理の対戦相手は富山商業、隣県との対戦にはもう少し先での対戦なら良いのにとも思いました。
日本文理が7回裏に1点を追加して3-1となった時は「4安打1失点に抑えていたし、相手投手は投球数が増えていたので、何が起こるかわからないけれど、大きく勝利に近づいた。」と思ったのですが、8回表にエースの飯塚投手が6安打を集中されて4点を奪われました。「ありえないことが起こった。」とさえ思いました。
この時、監督は、守備のタイムをとりませんでした。『どのような意図・意志でタイムをとらなかったのか?』知りたいと思いました。しかし、試合後のインタビューでその点を質問した記者はいなかったように思います。選手と監督の強い絆の一つの形なのか?聞いてほしかった。

ここまでエース1人で投げ抜いてきたチームは連戦です。休みを入れてあげたいと思うのは多くの人が思うことなのでしょう。雨の影響があったとはいえ、日程は何とかならないものですかね。若人の肩を消耗品にして欲しくないです。

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