« タイムシフト、ようやく我が家も3D薄型テレビ | トップページ | 映画”はやぶさ HAYABUSA” »

火星の石と月の裏側の石

111015b

立川駅北口から徒歩25分程のところに国立極地研究所があります。その付属施設に“南極・北極科学館”があります。
ホームページはこちら→http://www.nipr.ac.jp/science-museum/index.html
入場無料です。都心にあったらかなり混むのではと思うのですが、私が行った時は観光バスの団体さんと一般の方が5,6人で空いていました。
お目当ては、

111015b1

火星の石です。

111015b2

月の裏側から飛んできた石です。その他やはり南極で発見された隕石も展示されています。

111015b3

ドーム状の小部屋でオーロラが上映されます。
南極の動物、雪上車、砕氷船の模型、新発見の鉱物、オゾン層の状態の展示など広くはないですが、興味ある展示がたくさんあります。

|

« タイムシフト、ようやく我が家も3D薄型テレビ | トップページ | 映画”はやぶさ HAYABUSA” »

星 宇宙 天体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 火星の石と月の裏側の石:

« タイムシフト、ようやく我が家も3D薄型テレビ | トップページ | 映画”はやぶさ HAYABUSA” »