東芝vsNEC ラグビートップリーグ第4節in秩父宮
東芝のゲームの入りが、今までとちょっと違いました。ハイパントなどキックが多く意外な感じがしました。東芝は15分にモールを押し込んで、ベイツが押さえて先制トライ。東芝ーNEC戦らしい幕開けでした。
19分にNECはロビンスがPGを決めます。これがNECの得点のすべてになりました。東芝は25分に宇薄選手がトライを上げます。東芝は持ち前の前へ出るラグビーで後半に入っても5トライを上げ、調子を上げていたNECをノートライに押さえ47-3で勝ちました。マンオブザマッチは後半2トライを上げた望月選手でした。
この試合は港区ダービーでした。今回が初めてでしたが、接点に勝負をかける両チームですので、名勝負を期待します。
港区庁から港区ダービーのカップが授与されました。
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