2009年12月18日 (金)

英語でしゃべらナイト (ロンドン一人旅 番外編)

英語でしゃべらナイトが復活スペシャル番組としてありました。番組を見ながらロンドンでのことを思い出しました。

ファーストフード店で会計した時、レジの女性に「チッカエー」と言われました。「??」

支払いの時ですから値段の確認と思っていたので、思いがけない言葉に一瞬戸惑いました。このシチュエーションで、私の頭の中で思い出したことがありました。お持ち帰り=“Take Out”はアメリカ英語で、イギリスでは “Take Away”です。と、ガイドブックに書いてあったことです。「チッカエー」と聞こえたのは Take Awayだったのです。4,5秒後「I eat here」と答えました。「もう少しましな答え方があったかな」とは思いますが、そんなことをいちいち考えていてはとっさに言葉は出てきません。ともかく旅行では意思表示をはっきりすることが優先です。

今日の番組を見ているとアメリカでは「Take out」と云う語は、日常会話ではあまり使わないのかな?と云う印象を受けました。

ファーストフードのお店と云う事では、ロンドンではマクドナルドを見かけた記憶がありません。ロンドンでの出店が少ないのか? それとも少ない地域ばかり廻ったのか? まあ、あったとしても入ることはなかったですが。

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トゥイッケナムスタジアムツアー No3 (ロンドン気まま一人旅 17)

091124g1 ロイヤルボックスです。


もちろん座らせていただきました。

良い眺めです。  091124g2

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トゥイッケナムスタジアムツアー No2 (ロンドン気まま一人旅 16)

091124e5_2 ラグビーでは試合後、両チーム、レフェリー、関係者が集まって歓談するパーティー“ファンクション”があります。最上階の座席の次に案内されたのがこのファンクションなどの会場となる部屋の見学です。各テーブルにはプレートも置かれていました。固定のビールサーバーもあり整った施設です。
次に案内されたのが“THE PRESIDENNT’S SUITE=会長室と訳せば良いのでしょうか”会長個人の部屋と云うより、いわばヴィップ・ルームです。かなり大きな部屋です。なんとこの部屋に女王陛下の御真影(お写真)とそこに署名がしてあります。思いがけない女王陛下の署名を目にして、この写真を何回も撮っていましたら、前のエリアで私の写真を撮ってくれるようお願いしたご婦人が「撮りましょうか?」と声をかけてくれました。もちろんお願いしました。091124e63 この後もここぞというところで声をかけてもらいました。遠い国から1人で来て英語も良く聴き取れていない私は親切にしていただきました。英語がわからない人はもう1人いました。でも2人で来ていて、もう1人が通訳して(スペイン語?)伝えていました。1人で参加したのは私だけでした。
ガイドの方も気を使ってくれて、この部屋にある日本の大使も加わった写真が飾られているところでは、見過ごすことの無い様、わざわざ私を呼んでくれました。後で思ったのですがこの写真は村上さんのブログ?に紹介されていたような・・・・・・。この部屋に飾ってあるというのはすごい写真なのだと思います。091124e64
会長室の隣が、会議室です。ここには初期のラグビーをしている絵が壁に何枚もかかっています。どこかでお目にかかった絵の本物です。日本の大使も加わった写真の中で懸けられている絵がこの会議室に懸けられていました。091124f2

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2009年12月17日 (木)

祝開店 祈商売繁盛

091216 娘の嫁ぎ先がオーナーとなって、16日にコンビニのサンクスが青梅市で開店しました。経営には直接タッチしてはいないようようですが、商売が繁盛するようにお客さんとなって訪れました。
駐車場も広く、店の入り口では地元産の新鮮な野菜を売るテントもありました。
場所は青梅市のきもの博物館の先で梅郷です。吉野街道に面しています。春の梅の季節にお出かけになった際は、是非、ご贔屓にしてください。

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2009年12月15日 (火)

トゥイッケナムスタジアムツアー No1 (ロンドン気まま一人旅 14)

091124d1 ミュージアムからラグビーストアに戻ってきました。12時出発です。18人ほどが集まりました。ご夫婦らしい方が3組で、ご婦人の参加が3人です。
ガイドの方は、ご年配の方です。集合がかかり、私にも話しかけてきました。ここで私の第一声は“I’m sorry.I’m not good at English”いきなり英語が苦手だなんて言われて、ガイドの方は面食らったかもしれませんでしたが、私がカメラを3台持っていたので、カメラを指さして「いっぱい写真を撮ってください」と落ち着いて言ってくれました。カメラを3台持っていて正解でした。ミュージアムで写真を取りすぎたこともあって、ツアーの途中で2台が電池切れになってしまいました。大げさにいえば、アポロ13号の乗組員の気持ちになりました。
一行は、エレベーターで6階へ上がりました。トゥイッケナムラグビー場の最上段へ一気に上がってラグビー場を眺めます。最初にラグビー場を目にした時の感動と同じく、「ついにやって来た」という実感がわいてきます。091124d3
座席の後ろの通路にはカーペットが敷き詰められています。ここは西スタンドですが、少なくともそしてたぶん、西スタンドはメインスタンドで中央部分は一般の方が入場できないエリアが結構あるように思います。091124d2
エレベーターで階下へ降りるときには、街並みを見ながら。お子さんたちの育成について説明がありましたが私のヒアリング能力では詳細はわかりません。

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ラグビー観戦にもってこいの本

ラグビー ゲーム&プレー ラグビー ゲーム&プレー

販売元:ナツメ社
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今年の夏に出版された“ラグビーゲーム&プレー”(監修 遠藤隆夫氏)は好著です。ラグビー初心者への入門書です。フィールドの概要から基本的なルール、基本プレーの解説、基本動作とポジションの解説、トレーニング、食事についてと続きます。堅苦しいルールの解説書ではありませ。観戦での場面場面でのプレーの選択を理解することにとても役立ちます。
ラグビーをする人への入門書なのでしょうが、トレーニング、食事の項は別として、この本は、ラグビー観戦の手引き書としても最適です。ラグビー観戦が初めての人、まだ何回かしか見ていない人に解説するのにとても参考になります。
何気なく書店で手にとって、「これは良い!」と買いました。ラグビーファンを増やすツールとしても利用してゆきたいと思っています。

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ラグビーミュージアム No2 (ロンドン気まま一人旅 13)

091124c43 展示品は、ジャージ、チケット、ボール、メンバー表、代表選手に与えられるキャップ、シューズなどで、これらはイングランドのみではなく世界の、と云っても強豪国のですが、展示されています。ラグビーの歴史が感じられます。091124c44 ラグビー場の芝生の構造を示す展示もありました。
優勝カップ類もあり、とりわけイングランドとスコットランドの対抗戦のカルカッタカップがひときわ目立っていました。091124c46 20席ほどの映像ルームも備えた見ごたえのあるミュージアムです。ただし、日本の展示はなく、階上に「ようこそラグビー博物館へ」と歓迎の挨拶が他国の言葉と共に書かれたボードがあるのみです。
私が訪れた日は平日の午前ですので、1時間30分ほど見ている間に私以外のお客は3人ほどでした。

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ラグビーミュージアム No1 (ロンドン気まま一人旅 12)

091124c41 091124c411 ミュージアムの入り口はかつての競技場の入り口を再現しています。“おじさん”は人形です。入るとすぐに試合のジオラマがあり、模擬観客席で“名勝負の実況放送”が5、6本聞くことができます。
続いてラグビー場のメディカルルームのの再現で競技場の中の雰囲気を伝えてメモリアルの展示へと続いてゆきます。ラグビーとサッカーの未分化の時のボールなのでしょうか?楕円ではなく真丸なボールがケースに入って展示されていました。
展示で異色なのはスクラムマシーンがおいてありました。子供用と大人用になっていて、どちらも押してみましたが、子供用で数センチ、大人用でミリ単位・・・・ほんのちょっぴり動いた感触が感じられるといったありさまでした。重い!091124c45

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トゥイッケナム・ラグビーストア (ロンドン気まま一人旅 11)

091124c1 トゥイッケナムラグビー場への道を間違ったため、逆にラグビーストアの前に出ました。何しろ収容人員8万2千人の大スタジアムです。どこに何があるやらですので、まずはストアの位置を確認できましたので、良し。続いてラグビーミュージアムの確認です。ラグビーフットボール協会にアスレチッククラブ、チケット売り場と続いて、ミュージアムはどうやらその先のようです。
ストアに戻ってレジでスタジアムツアーの申し込みをします。
たった今、ツアーが出たばかりで1時間半ほど待たなければならないのですまなそうな顔をしますが、まったく気にならず、「ミュージアムを先に見学してよいのですよね」と念を押して申し込みます。
店の方が「名前は?」といって私の名前を参加者名簿に書き込もうとします。日本人の名前を聞き取るのは無理では?と思いつつ名のったら、案の定私の名前を聞き取れない。ロンドンに来て地下鉄の路線図とかで苦戦したので、私の名前で苦戦するところを見てちょっぴり嬉しくなる。「ノープロブレム」と云って私自身が記入して14ポンドの代金を渡します。091124c2 091124c3 ツアーの参加のしるしとして、プラスチックでできたタグをもらいました。これは返す必要がなく記念にもらえました。
ラグビーストアは7割以上が地元イングランドのグッズですがオールブラックスなどの商品も置いています。ストアを出て、先ほど様子見に行った方へ行きます。ラグビーミュージアムはスタンドの下=場内にありますので、係員のいる場内入口から入って行きます。ミュージアムは2階にありました。

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2009年12月13日 (日)

ソフトボール忘年会

12日は秩父宮ラグビー場から、地元のソフトボールリーグの忘年会へ直行。今日も実はソフトボールチームの忘年会だったので、連チャンでした。
昨日は忘年会の席上で優勝チームにカップの授与。残念ですが、私のチームではありませんでした。091212b

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ラグビー 東芝vsクボタ トップリーグ第10節(12月12日 秩父宮)

091212a_2 12日のラグビートップリーグは、ラグビー協会のイベントに参加して秩父宮ラグビー場のスカイラウンジからの観戦でした。普段は前列で見ることが多いので、時には高いアングルから見るのも楽しいものです。クボタのドゥラーム選手のドロップゴールは高い位置から見ていると「ドロップゴールを狙っている」雰囲気が伝わってきます。091212a1 試合はそのドゥラーム選手のペナルティーゴールでクボタが先制します。前半はドロップゴール2本を決めるなどクボタが5-16でリードします。クボタのペ-スでした。
前半終了まで残り数分のところで東芝はゴール近くでペナルティーを得ます。ここはペナルティーゴールで確実に3点を得るのでは思ったのですが、タッチに蹴りだしてトライを取りにかかりました。結果は得点することができなかったのですが、この流れが後半の開始直後のトライに結びつきました。ここから反撃に出た東芝が37-19で鮮やかな逆転勝ちを収めました。クボタの19点はすべてドゥラーム選手があげました。091212a2

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2009年12月10日 (木)

ラグビーの聖地トゥイッケナムラグビー場に到着 (ロンドン気まま一人旅 10)

091124b3 やってきましたトゥイッケナム駅、嬉しいです。歩みも自然と早くなります。改札口を出ると道標に“Twickenham Museum”さすがはラグビーの聖地です。「ラグビーミュージアムの案内がある」と早速記念撮影。何枚か撮り駅を出て案内に従って左へ、20mぐらう歩いたところで、「あれ、駅を出て右方向じゃあなかったっけ」と駅へ戻ると右側に「“Rugby Sataduam & Museum”危ない、危ない。それに人通りも右方向に続いています。すぐにY字路があり案内板にしたがってこのY字路を左へ、人の流れに従ってもう一度角を左へ曲がります。落ち着いた住宅が左右に広がっています。落ち着いた街並みで良い・・・・・でもなんかおかしい。しばらく行くと正面に学校が見えてきました。ぞろぞろ人が続いてゆくはずです。  迷子になってしまいました。

後ろから来た女学生に道を尋ねます。どうやら戻らなくても行けるとのこと。良かった。RICHIMOND UPON THAMES COLLEGEの学生さんありがとう。

学校に突き当って右へ歩くこと数分。車は通れませんが、・・・・・・・

見えた!トゥイッケナムスタジアム! ついに来ました!トゥイッケナムスタジアム!091124b4

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ラグビーの聖地を目指してトゥイッケナム駅へ (ロンドン気まま一人旅 9)

オイスターで地下鉄ピカデリーラインに入場し、ディストリクトラインへ乗り換え、このラインは路線図では途中で別れるので乗り換えの時は行き先に注意です。気が抜けません。地下鉄の終着リッチモンド駅へ着きました。ここでさらに国鉄に乗り換えです。いったん改札から出たのですが、見ると地下鉄と国鉄のホームは行き来できるようになっているのでオイスターで国鉄の駅に入れるか聞いたのですが、どうやらいったん出ると国鉄の切符を買わなければなりません。トゥイッケナムまでの往復切符を買って国鉄のホームに再入場です。この経験があったので帰路は係員に確認してホームにある機械にオイスターをタッチして通過できました。復路のチケットは回収されず、記念になりました。091124b2 091124b
リッチモンドからは日本女性(たぶん国籍は違うと思います)と乗り合わせました。私のバッグには「JAPAN」と書いてありましたので話しかけてきました。こちらの大学院に通っておられ、毎日この線を利用しているそうです。私がトゥイッケナムスタジアムへ行くと聞いて、ご夫君がラグビーをやっていること、U-20のワールドカップを帰国して見たこと・・・・チケットが安いと云っていました。まったく同感です。ラグビーワールドカップの開催地に日本が決まったことなどを聞いてきましたので、ロンドンと抱き合わせで決まった事情など話が弾みました。
「いつもトゥイッケナム駅は通過するだけだけど、駅からスタジアムまではどのくらいかかるのですか?」と聞かれ、とっさに「徒歩で20分くらいです。」と答えてしまいました。この時間は私の自宅から最寄りの駅までの時間でした。はじめて行くので、徒歩圏内とは知っていたのですが私もわかりませんでした。実際は10分もあれば着きます。091124b1
話がはずんでいるうちに「着きましたよ」と云われました。路線図で見るとリッチモンドからは2駅目のはずですが、最初の停車駅でしたのでちょっとあわてました。お勉強頑張ってくださいと声をかけて下車しました。

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ロンドン地下鉄とオイスター(英国版スイカ) (ロンドン気まま一人旅 8)

091124a 11月24日
地下鉄の駅の窓口でオイスターと呼ばれる地下鉄のプリペイドカードを買いました。バスにも使え、時間帯で運賃が異なる料金体系にも対応しますし、1DAYパスのようにも使えて便利なのはわかっていたのですが、「切符を自分で買って乗る」体験をしたかったので、昨日は買いませんでした。
駅の窓口で20ポンドをチャージして購入。スイカと同じで便利です。

091124a2 ロンドンの地下鉄は路線ごとに車両が違います。おそらく一番古いピカデリーラインは車両がとても小さいです。それに車両がトンネルに合せて丸くなっています。掘削の断面を小さくするためだったようです。日本の明治維新の前にすでに開通していたわけですから、日本の現在の車両と比べるべきではなく、その先進性にこそ敬意を払うべきなのでしょう。

駅の入り口近くでは、フリーぺーパーが配られています。車内を見たところ有料の新聞を見ている人は少ないです。この日の朝は地下鉄の終点まで行ったのですが、フリーペーパーはかたずけられず車内に置かれたままです。フリーだとこうなるのでしょう。091124a11
帰りの車内で小学生らしい子が握り棒に足を投げ出していても誰も注意はしませんでした。お行儀が悪いのはお目こぼしなのかな?その代わりと言っては何ですが、お年寄りに席を譲るというのは日本よりきちっとしていました。

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2009年12月 7日 (月)

本場 英国パブデビュー (ロンドン気まま一人旅 7)

091123c11 2009年11月23日は、アビー・ロードへ行き、ビートルズの自筆歌詞を大英図書館で見て、大英博物館へ廻り、と充実した日でした。この日の締めくくりに本場英国のパブデビューです。と、云っても私は一人で居酒屋へ行くということは今までありませんでした。居酒屋へ行くときは必ず相手がいましたし、一人で飲むのは決まって自宅です。居酒屋へ一人で行って飲むという事がそもそも初体験です。
そんな私ですから、パブデビューと云っても単にホテルの近くのパブに行ってビールを飲んだだけなのです。
パブには階級社会の名残で入口が二つあります。表の入口では観光客らしいアラブ系のグループが入ろうかどうしようか?躊躇している様子(アラブは原則禁酒でしょ、・・・・ただし理由をつけて飲むことは良くあるそうですね・・・・正しくはアラブでなくイスラム教徒ですね)同じ観光客として入口で「どうしようか?」と思案する気持ちは良くわかりますが、スルッとその横を抜けて、中へ、実は、店に入る直前、ビールを頼む単位は“パイント“とガイドブックを読み直して確認してから入りました。
091123c12 あら!満員!立って飲んでいる人もいる。一瞬逡巡したけれど、せっかく入ったのだからと、ビターというイギリス独特の生ビールを注文して席を探すと大きな液晶テレビの真ん前の一卓があいていたので腰をおろと、サラリーマン風の人が多い中で、隣の席はテレビのサッカー中継を見ながら応援するお兄さん。うわっー、これがイギリスだ!

イギリス独特のビールと云うけれど、違和感なし、結構いける。もう一杯飲んで、・・・・かくてパブデビューを終えました。091123c13

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